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ユダヤ人の罪

  • 執筆者の写真: みたまキリスト教会
    みたまキリスト教会
  • 2019年5月25日
  • 読了時間: 1分

2019.05.19

◎ローマ人への手紙2:17~3:8<メッセージステーション>

◍メッセージのアウトライン

(1)言行不一致の罪(2:17~24)…人を教えながら、自分自身を教えない。

(2)割礼の価値(2:25~29)…割礼は祝福の保証ではない。御霊による心の割礼が必要。

(3)ユダヤ人の特権(3:1~8)…ユダヤ人は、神の啓示を委ねられている。

◍メッセージのゴール

(1)パリサイ派神学とパウロ神学の対比…外的割礼と、内的割礼。

(2)異邦人信者と霊的イスラエルの関係…霊的イスラエルとは、心に割礼を受けたイスラエルのことであり、異邦人が霊的イスラエルになるわけではない。

(3)認罪の必要性…義認の祝福を受ける前に必要なのは、認罪である。異邦人もユダヤ人も、この点では同じである。しかし、裁きの基準は、異なる。

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