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文化的異教徒の罪

  • 執筆者の写真: みたまキリスト教会
    みたまキリスト教会
  • 2019年5月11日
  • 読了時間: 1分

2019.05.05

ローマ人への手紙2:1~16<メッセージステーション><メッセージステーション>

◍メッセージのアウトライン(神の裁きについての3つの原則)

(1) 原則1:神の裁きは、「正義」に基づいて行われる(2:2-5)

       神はその人の実質を見て裁かれる

(2) 原則2:神の裁きは、「行い」に従って行われる(2:6-10)

       救いは行いを生み、義人は、行いによって神から報酬を受ける

(3)原則3:神の裁きは、「えこひいきなし」に行われる(2:11-16)

       神には二重基準はない

◍メッセージのゴール

(1)一般啓示の役割…異邦人は一般啓示という光に基づいて裁かれる

(2)特別啓示の役割…ユダヤ人は特別啓示という光に基づいて裁かれる

(3)絶望の後に来る希望…絶望の底に立つのが十字架である

             人には、福音により新生する可能性が残されている

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